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色恋 : うん、だいたいあってる。

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2009/03/12(Thu)   関白宣言 : 色恋

"そーすけ、日本に帰ってきたら、俺についてきてくれない?"
電話の向こうで、彼が背筋を伸ばしているのが分かる。

英国留学生活も残すところあと一年となり、
最近はよく彼氏に就職のことを相談する。
(彼も留学経験者だし、いろんな意味で俺の先輩なので)
ツテをたどって大学に潜り込む、語学学校、私学の教師、塾講師、
留学生歓迎の外資系企業、航空会社、旅行代理店などなど、
"こんなんどうよ?"と俺が案を出し、
"そーすけって、普通の企業で働いてくイメージがないね"と言われ、
"俺も知り合いにあたったり、一緒に探してあげるから、とにかく早く帰っておいで"と念をおされる。
(彼によると、俺は大学とかで研究するタイプらしいよ)
で、しまいには、
"そーすけ一人くらい俺が養ってやるから、心配すんな"なんておっしゃる。
"へ?"
"だから好きなことやって、小遣い程度稼いでればいいよ"
"おいおい、折角留学までしたのに、プーはありえないだろが"
(父さん母さん姉ちゃんにシメられること確実。俺もイヤよ、そんなの)
"要はあんまり心配すんな、ってことだよ。いざとなったら俺がいるんだから"
"…うん、ありがとうね"

そんな会話の流れで出てきた、彼の言葉。
"離れてみて、よく分かった。やっぱお前は今までのヤツと違う"
出会ってしばらくは、毎日のように友達に俺を紹介してまわり、
ある時"でもイギリスに帰っちゃうんだよねー"と言い、ポロポロ泣き出した彼。
その場にいた全員が初めての光景に驚き、
("え!?あの***が、泣いてるんだけど!?"て感じだった)
俺はひたすら"ゴメン"と謝っていた。
(俺年上の男泣かしてばっかだなぁ)
"彼氏連れてくんのなんて、初めてだよ。友達とも来ないし"
彼の生まれ育った場所に行き、のんびり川沿いの土手を散歩した夏の日。
辛い事情で離れざるを得なかったことを、さらっといつもの笑顔で打ち明ける彼の強さに惹かれ、
そういう"痛い部分"を見せるに足ると思ってくれた、俺に対する信頼がうれしかった。

だけど、彼は時折不安そうに、
"そーすけもまだ若いから、これからもっとイイ男に出会うんだろうね"と言っていた。
多くのゲイには、脅迫じみた"お決まりコース"がないから、
(いわゆる、結婚→出産→子育て→定年→老後)
本人が望む限り、本当に自由に生きていくことができると思う。
特定のパートナーと一緒にストレート夫婦のように子供を育ててもいいし、
それこそ奔放に、数多の男達と渡り合ってもいい。
俺だったら、卒業後ロンドン辺りで就職してイギリス男と毎晩セックスに励んでもいいし、
地道に恋愛を重ねていってもいい。
イギリスに残るか、日本に帰るか。それもまだ選べる。
俺と同じ年の頃から何人もの男と遊び歩き、
今ようやく落ち着き、"守り"に入りつつある彼にしてみたら、
まだ"攻め"てもいない俺を見て、不安に思うのも当然だろう。

で、俺が何を望むのかっていうと。

セックスだけじゃ足りない。
イイ男と寝て一瞬の快楽を得たとしても、きっと満たされない。
"好き"という気持ちだけでも足りない。
甘ったるい言葉はいつか飽和し、俺は何も感じなくなる。
俺は、俺がお手本にできるようなカッコイイ男と、一緒にいたい。
今はまだ未熟で頼りないけど、
それでも信頼して肩に手を置いてくれる男と、一緒にいたい。
"長い間一緒にいれば色々あると思うけど、そーすけとなら大丈夫だと思う"
その言葉に、偽りはないと思う。

だから、俺はこう答えたのだ。

"そーすけ、日本に帰ってきたら、俺についてきてくれない?"
"…はい!!"

↓"それって嫁入りじゃん!!"って日本の女友達に言われたけど、明らかにそーすけは男です。
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◇ カテゴリ : 色恋

そーすけさんが、今の彼氏と出会って間もないころ。
一緒に歩いていたら、突然、
"…沈黙の春"とつぶやいた。
"レイチェル・カーソン?"
こっちを見て、満足そうに笑う。
"最近付き合った彼氏で、スッと出てきたのはそーすけだけだね"
"…?"
あぁ、試してみたのね、と気付いたので、
仕返しに、"千昌夫"と言ってみた。
"そーすけホントに24歳?北国の春なんで、なんで知ってるの?"
"フフフ、まぁね☆"(自慢にもならん。しかもつまんない)
"じゃ、Ne-Yoって誰?"
"……新型のニート?"
"Nellyは?"
"ね、ねりぃ…?"
"Leona Lewis?"
"ん?Destiny's Childの一人か?"
"これで留学してるっていうんだから、信じられないよね。絶対何か損してる"
で、イギリスに帰ってくる際に、たっぷり洋楽のCDを持たされたのでした(笑)
うん、確かに何か間違ってる。
でもDaniel Powterは知ってたぞ。エッヘン(だから自慢にならない)

とまぁ、こんなかんじで、
彼氏とは興味があるもの・今まで見てきたものが、随分と違う。
他にも、彼は沢山の人とワイワイやるのが好きだけど、
俺は誰か一人とじっくりゆったり話をするのが好き。
彼の交友関係はホントにありえないくらい広いけど、
俺は仲のいい人が二人か三人くらいいれば、もうそれで満足。
(人と知り合うのは好きだけどね)
彼は職場以外では総じて"ゲイ"として生きてるけど、
(その職場でも時折ゲイを表に出してるような気もするけど)
俺は日本にいる時は、基本的にストレートの皮をかぶってる。

で、正に今までそっぽを向いてた二人が、
偶然にも知り合って、"あら?"と思ったら付き合ってたわけだけど、
この話をすると、姐さんはいつも"ありえない"って言う。
"アタシはそこまで興味も価値観も違う相手とは付き合えない"
"まぁ、姐さんの場合、まずは友達にならないとダメだもんね"
"そこまで違うと、逆に疲れない?"
"時々はね。でも、楽しいよ。俺の知らないこと沢山知ってるし"
"でも、一緒にいるためには、お互いに少しづつ何かを諦めて、相手を説得して"
"うん"
"元々たくさんの事を共有してたら、そういうのは少なくて済むでしょ?"
"確かに。でも歩みよりはいくら価値観が似通ってても必要だし、
 それに疲れてたら、誰とも付き合えないよ"
"そういうアタシ達も、お互い随分ちがうよね笑)"
"そうそう(笑)ちょっとだけ精神的に似てるけど、姐さんのが社交的だし"
"アンタは誰にでも優しいし"
"姐さんは女のコ限定だもんね"
"友達・家族・恋人に対する考え方も全然違う"
"なんで俺ら、友達なの?(笑)"
"そういえば、アンタあのコ(ぞっこん彼女)に匂いも似てるけど、考え方と性格も似てる"
"またその話かよ。もう襲うのはやめてください(笑)"
"まぁ、価値観なんて、長く一緒にいれば似てくるものだろうね"
"うん、だからむしろ、自分と全く違うほうが、一緒にいて楽しい"
"そういうもん?"
"世界がどんどん広がるよ。前の俺と全く接点のない人達と知り合えたし"
"アンタの場合、誰と付き合ってもそうなんじゃないの?普段のんびりしすぎ"
"あぁ、そうかも"
"一見independentだけど、実はdependentだよね"
"う゛…"
"だから年上とか、自分より成熟してるヒトとしか付き合えないのよ"
"もう勘弁して(涙)"

彼氏の事を話していただけなのに、いつのまにやら追い込まれてる俺。
やっぱ姐さんは、姐さんです。

↓さすがにビヨンセは知ってるゾ。シュープリームスをやったヒトですよね。
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◇ カテゴリ : 色恋
2009/02/15(Sun)   怒りの後に : 色恋

で、さんざん書きなぐったワケですけど、
今ちょっと後悔してる。
(昼間のよいどれより十数時間後・素面)
んなよその愚痴聞いて嬉しい人は居ないだろうし、
他のアホな記事とも色が違うから、
"えーい、消しちゃえ☆"とも思うんだけど、
まぁ、これもそーすけさんの一部だから、
適度に晒しておくことにする。
(不快な方がいたら、消します)

キーボードを叩くことで少しは発散したそーすけさんは、
その後買ってきたワインを空けて満足したのもつかの間、
姐さんの"今どこ?"電話を受けてあわてて仕度し、
速攻で街の中心部へ。
"ん?そーすけ、どうかした?"
"ナンデモアリマセンッ!!"(既にベロベロ)
妙にハイテンションなそーすけさんに疑いの目を向けつつ、
フワフワあるいてるゲイを引っ張ってスペイン料理屋へ。
(何だか心地よく歩いてたのは覚えてる。ゲラゲラ笑いながら)
"お飲み物は?"と訊かれて白ワインの名前を挙げるけど、
姐さんからすかさずストップが入り、
気付いたら目の前にはコーヒーが一杯。
"なんでコーヒー飲んでんだろ俺"とぼんやり思ってたら料理が運ばれてきて、
(姐さんが勝手に頼んでたらしい)
"ほら、喰え!!"と姐さんからナイフとフォークを渡される。
しばらくは料理に手をつけないでフォークを眺めてたら、
"彼氏?"と訊かれたので、"うん"と答える。
"酔い醒めた?"
"うん"
"お腹、空いてる?"
"うん。今日昼ゴハン食べてない"
"奢りだからどんどん喰え"
"うん、ありがと"
もしゃもしゃ食べてるうちに、自然と喋り始めて、
お腹が一杯になる頃には、全部ぶちまけてた。
で、姐さんは一言、
"別れたい?別れたくない?"
"…別れたくない。好きだもの"
"今は電話を待つしかない。かかってくるんでしょ?"
"分かんない"
"まずは話さなきゃね"
"うん"
"デザート、食べる?"
"チーズケーキがいい"
まるで子供をあやしてるみたいなんだろうな、と思いながらも、
今はその優しさにすがらせてもらう。

その後、二人でパブに飲みに行って、
やっとこ普段通りになったそーすけさんは、姐さんと歓談。
最近の姐さんのぞっこん彼女様子とか、
"今頃中華兄さんは…"とか、
いつも話してるような事を互いに怒鳴りあってたら、
(音楽がもの凄い音量なので)
そーすけさんの携帯に着信。
"あ…"
"彼氏?"
"うん。まだ日本早朝なのに、かけてきたよ。初めてだ、こんなの"
"じゃ、帰ろう。ゆっくり話できないでしょ、ここだと"
"ごめんね…ありがとう"
"アンタもこの一年、アタシに同じ事してくれたのよ。気にしないで"

タクシーの中で久しぶりの電話。
"ごめん、ちゃんと連絡できなくて"
"ううん、全然気にしないで"(あんれー何言ってんの俺)
うん、やっぱ、ダメだね。声を聞くと。
ちょっと怒んないといけないはずなのに、
第一声から思いっきり許してる。
向こうが今大変なのは、分かっているんだ。
疲れてて返事を先延ばしにするのも、仕方ない。
ただ、心配で心配でたまらないんだ。
相手の気持ちが分からなくなることが。
分からないことで、自分が勝手に暴走して、全部滅茶苦茶にしてしまうことが。
それで、さらに相手を疲れさせてしまうことが。
仲良く一緒に写った男の子に抱いた強い嫉妬は、
俺がこの人をどれだけ好きになってしまったかを確認させて、
連絡を待つ間に勝手に抱いたイライラは、
俺がまだまだ子供だってことをあらわしてる。

だから、きっと、
深夜(早朝)にかかってきた電話にただ出ただけで、
"ごめん"の一言を聞いただけで、
怒りなんか一気にすっ飛んで、嬉しいに変わってしまうのだ。
ダメなやつだな、そーすけ。

彼氏と話をして、お互い納得して電話を切った後、姐さんからメール。
"アンタ、彼氏と話してる時、デレッとしてて、すごくだらしがない"
"これが好きな人と話してる証。余計なお世話。でも今日はホントありがとう"

↓これでやっと安心して寝れる(昼過ぎまでコース)。おやすみなさい。
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◇ カテゴリ : 色恋

さて、みなさんバレンタインは如何お過ごしですか?
そーすけさんは怒りまっしぐらです(怒)
もちろんお相手は、遥か遠く日本にいる彼。

(この先愚痴注意)
今朝、姐さんと今夜のデートの約束をした後、
最近音沙汰のない彼氏に電話。
メール送っても返ってこなかったけど、
彼の身に何か重大な事が起こった場合、
親しい方々に連絡をしてもらうように頼んでいるので、
"うん、あの人から連絡が来ない限りは大丈夫"って何度も思ってた。
というのも、最近身体の調子があんまりよくないらしく、
週一で病院に通ってるって言ってたし、
にもかかわらず仕事は忙しくなる一方みたいだったから、
彼から連絡が来なくても、まぁ仕方ないな、と。
時差もあるから、メールや電話はいつも仕事の後だから。
うんうん、仕方ない、仕方ない。
"遅れたけど、誕生日プレゼント贈るから!!"で連絡が途切れても、気にするこたぁない。
別に物がほしいわけじゃないし、当日声が聞けただけでも十分嬉しい。

で、今日。
明日休みだし、疲れてんなら早く帰ってるだろうなとふんで、
(付き合いもひかえてるっていうしね)
家に電話。
出ない。
時計見て、"よし、仕事はもう終わってるな"と確認して携帯に電話。
"オカケニナッタデンワバンゴウハ、ゲンザイツカワレテオリマセン"
"ん?電波が届いてないって事か?"
かけ直したけど繋がらないので、携帯のメアドにメール。
(この人パソコン持ってない)
何だかイライラしながら待ってたら、久しぶりのメール。
"今友達と飲んでます。明日よかったら電話したいです"
で、同じ頃その友達の一人から写真付きメール。
彼氏と若い男の子のツーショット。二人で手にハート型のチョコ持ってる。
……。
あぁ、なるほど!!
ゲイの男の子と飲んでたんですね☆
確か…23歳だっけ?カワイイよね。
で、その子と、そーすけさんが送った
"どうした?身体の具合悪い?疲れてたなら邪魔してごめんね"メールを読んだワケだ。
疲れてても、飲みに行く意思はあるけど、
彼氏からこの一週間携帯に届いてたメールには答える気がなかったワケだ。
……。

あのね、二つの言語が頭の中にある時、
"怒り"とか強い感情を表すときに、一番初めに出てくる言語が、
その人の"今の"第一言語だと思う。

そーすけさん、日本語が全然出てこない。
英語はウルサイほど浮かんでくるのに。
頭の中で罵りが続く中、
"あれ、これって喜ばしいことなんじゃ?エセ・バイリンガルだ、イェイ☆"(これも英語)
ってアホな事にまで考えがまわるのに、
返事するにはこれを日本語にせにゃ、って思った途端、
パタリと思考が止まる。
何て便利なアタマ!!
日本語を使ってる限り、そーすけさんはイイ人です。

なので、結局返事してない。
何て書いたらいいのかわかんないし、
今何か送ったって、酔っ払っててどうせ見ないだろうし。

とりあえず、んなことでいつまでもイライラしていたくないので、
スーパーにダッシュして、白ワイン二本ゲット!!
酔っ払うと、これまた不思議で、
(無意識に)ある時は唐突に日本語、
そしてまたいきなり英語に戻るっていう現象が起こるんだよね。
電話で中華兄さんと話してたら、
"そーすけ、途中から解んなくなった。英語喋ってる?"って言われた。
だから、"兄さんとなら、言葉の壁を越えるゼ☆"って答えといた。
あ~あ、昼間っから、兄さんも大変だねぇ。

で、今は一人パソコンでネットの海に呟いてるってぇわけだ。
25歳・ゲイ、やっぱ遠距離は不毛かなぁ。
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◇ カテゴリ : 色恋
2009/02/11(Wed)   眠れない夜に : 色恋

そーすけさんは"眠れる時間のある時に限って眠れない"っていう贅沢なカラダなので、
ゆったりシャワー浴びて、電気を消して、
"さぁ寝ましょ"って布団に入ってから数時間後、
"ね、眠れないなぁ…"っていうことがよくある。
で、子供のころなら、
"お゛がーざん眠れないよぅ"って深夜両親の部屋に乱入してたんだけど、
(ホント迷惑な子供。いろんな意味で)
もう25歳の立派な大人なので、
過去の経験から、自分なりの方法を見出してる。

それは、"眠らない"だ。
というのも、頑張って眠ろうとしても余計眠れないし、
"気付いたら、もう6時"っていう悲しく悔しい思いもしてるので、
"ならいっそ、眠らなくてもいいんじゃね?"という、
安直で若さ溢れる結論に至ったワケだ。

で、眠らないで何をするかっていうと、
もし隣で彼氏が寝てたら、いたずらして遊ぶ。
まぁここでエッチなイタズラをしてもいいんだけど、
そんなのは普段でもやろうと思えばできるので、
もっと"今この時しかできないイタズラ"をする。
例えば、彼氏が鼻で呼吸してる時に、
空気を吸う瞬間に鼻をつまむ。
(吐くときじゃないのがポイント)
そうすると、"無意識の戸惑い"が観察できておもしろい。
"クッ"って息が止まって、それでも鼻から空気を吸おうと頑張るけどダメで、
眉間に皺がよって"ん?おかしいぞ?"って表情が現れた後、
フガフガ言いながら口を開けて、次第に安らかな寝顔に戻る。
(さすがにここで口も塞ぐのは鬼畜というもの)
これを何回か繰り返すんだけど(最低)
毎回同じリアクションを、無意識に繰り返すので結構面白い。
(分かる人には分かる、大人の遊びなの←ウソ)
特に、"ん?おかしいぞ?"の表情はカワイイ場合が多いと思う。
後は、ワキとか腰とか、相手の弱いトコを突き回すくらいかな。
前の彼氏はそれこそ面白いくらいにのたうちまわってたけど、
(で、調子に乗ってたら起こしちゃって怒られた)
今の彼氏はくすぐりに異常に強いので、この手はあんまり使えない。
帰ったらまた新しいイタズラを考えなきゃな。
(アイディア募集中)

↓ちなみに、彼氏はイタズラされてるって気付いてないのだ!!
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